「mirai計画で良かった」が原動力

この記事のポイント
mirai計画の代表が語る、社員から「この会社で良かった」と言ってもらえる瞬間の大切さと、働く環境づくりへの想い。
「未来で良かった」という言葉が、一番の原動力
mirai計画の代表が、社員からの声についてこう語ります。
「創業した頃から変わっていないかもしれませんが、"mirai計画に入って良かった"と言ってもらえることが、何より嬉しいんです。」
お世辞かもしれない、と自分でも思う瞬間はあるといいます。それでも、心の底からその言葉を伝えてくれた人が何人もいる。その積み重ねが、代表にとっての大きなモチベーションになっています。
「まだ見ぬ自分に出会える」環境
では、どんな場面で「mirai計画に入って良かった」と感じてもらえるのでしょうか。
代表が挙げるのは、自分自身の成長です。
「一緒に仕事をしてきた中で、自分の成長が最大化した、まだ見ぬ自分に出会える環境があると言ってもらえることがあります」
以前は「自分の時間が増えた」「手元に残るお金が増えた」といった声が多かったといいます。もちろんそれも大切なことです。しかし最近では、より上位の概念として「自分の人生がすごく充実している」という声が増えてきているそうです。
収入や休日といった条件面だけでなく、人生そのものの豊かさを感じてもらえる職場になってきている——そのことを代表は静かに、でも確かな喜びとともに話してくれました。
面接でも必ず伝える「共に作る」という約束
代表は採用面接で、必ずこの言葉を伝えるといいます。
「mirai計画で良かったと思える会社を、共に作ろう」
これはキャッチフレーズとして作ったわけではなく、代表が本当にそう思っているから自然と出てくる言葉です。
新しく入社した人に「この会社を選んで良かった」と思ってもらう。そのためにどんな環境を整え、どんな関わり方をしていくか——mirai計画では、そこに真剣に向き合い続けています。
働く人の「人生の充実」を本気で考える会社
運送業界というと、労働時間が長い・体力勝負・稼ぎは良いが消耗する、といったイメージを持つ方もいるかもしれません。
mirai計画が目指しているのは、そのイメージを超えた場所です。ドライバーひとりひとりが成長を実感し、プライベートも含めた人生全体が充実していく。そういった環境を、社員と会社が一緒に作っていく姿勢を大切にしています。
「言ってもらえる人がまだ少ないかもしれない。でも、増やしていきたい」と代表は言います。その率直さこそが、mirai計画という会社の誠実さを表しているように感じます。
まとめ
mirai計画では、「入社して良かった」と心から思ってもらえる会社づくりを、代表自らが本気で追い求めています。条件面の改善にとどまらず、社員一人ひとりの成長や人生の充実にまで目を向けるその姿勢は、働く場所を選ぶうえで、とても大切な指標になるのではないでしょうか。
「まだ見ぬ自分に出会いたい」「今の職場を変えてみたい」と感じているなら、ぜひmirai計画の話を聞いてみてください。
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この記事を提供する会社について
監修・運営:株式会社mirai計画
- 会社名
- 株式会社mirai計画
- 設立
- 2018年3月1日
- 代表取締役
- 柳川 佑平
- 資本金
- 1,000万円
- 事業内容
- 一般貨物自動車運送事業(中運自貨第243号)、利用運送事業
- 本社
- 〒470-0224 愛知県みよし市三好町弁財天3-1
- 名古屋オフィス
- 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-18-5 白川第6ビル906
- 江南営業所
- 〒483-8384 愛知県江南市後飛保町寺前99
- TEL
- 0561-76-7032
- グループ
- 株式会社ミライロジグループ、株式会社クリーンハピネス


